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2026.01.14

外壁塗装

栃木市で「ひび割れ(クラック)」を見つけたら?放置していいヒビと危険なヒビの境界線

ふとした時に…

自宅の壁


基礎


を見て、「あ、ひび割れてる…」と不安になったことはありませんか?

栃木市の住宅環境では、地震の揺れや気温差による建物の収縮で、どうしてもひび割れが発生しやすくなります。


放置していい?危険なヒビの種類

1.ヘアクラック(幅0.3mm未満) 髪の毛ほどの細いヒビです。
すぐに家がどうにかなるわけではありませんが、塗装の防水機能が落ち始めているサインです。

2.構造クラック(幅0.3mm以上) 明らかに溝が深く、雨水が侵入する危険が高いヒビです。
ここから水が入ると、中の鉄筋が錆びたり、柱が腐ったりするため、早急な補修が必要です。


補修のプロ「株式会社Colors」のこだわり
私たちは、ただ上からペンキを塗ってヒビを隠すようなことはしません。深いヒビには「Vカット補修」や、追従性の高い「シーリング材」を充填し、壁そのものの動きに対応できる土台を作ってから塗装します。


栃木市の皆様からよくいただく質問(FAQ)

Q:ヒビがある部分だけ部分補修できますか?
A:可能ですが、補修跡が目立ってしまうため、最終的には一面、あるいは全体を塗り替えるのが美観上も防水上もベストです。

Q:コーキング(シーリング)の打ち替えも必要ですか?
A:サイディング壁の場合、板と板の間のゴム状のパーツ(コーキング)の寿命は5〜7年です。外壁塗装のタイミングで必ずセットで行うべき重要項目です。

Q:地震の後にヒビが増えた気がします。
A:栃木県は地震も多いため、目に見えないダメージが蓄積されています。一度、建物診断(無料)で内部までチェックすることをお勧めします。



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