2026.05.08
外壁塗装
【5月8日公開】忙しいあなたのための「Colors流・オンライン写真診断」のススメ。スマホ1台でプロの眼を手に入れる
1. はじめに:連休明け、仕事が忙しくて点検どころではないあなたへ
ゴールデンウィークが明け、日常が戻ってきました。
連休中に見つけた外壁の傷や屋根の異変が気になりつつも、
「平日は仕事で業者を呼ぶ時間がない」
「土日は家族サービスで潰れる」
……そんなジレンマを抱えていませんか?
株式会社Colorsでは、そんな忙しい施主様のために、自宅にいながらにして代表の私、大竹が直接あなたの家の健康状態をチェックする「オンライン写真診断」を推奨しています。
これは単なる「簡易査定」ではありません。
数千件の現場を見てきたプロの眼を、スマホを通じてあなたに貸し出すサービスです。
代表・大竹からのアドバイス: 業者を家に呼ぶとなると、「片付けなきゃ」「お茶を出さなきゃ」「断りにくくなるかも」と心理的ハードルが高いですよね。写真診断なら、そんな気遣いは一切不要です。まずは「事実」だけを知ることから始めてください。
2. なぜ「写真だけ」でそこまでわかるのか?プロの視点を全公開
「写真だけで本当に状態がわかるの?」という疑問にお答えします。熟練の診断士は、1枚の写真から建物の「悲鳴」を読み取ります。
ひび割れの「角度」と「深さ」:サッシの角から斜めに入っているか、横に入っているか。これだけで、建物にどのようなストレス(歪み)がかかっているかが見抜けます。
コーキングの「痩せ方」:隙間の開き具合で、下地の湿気状況や、次回のメンテナンスまでのタイムリミットが分かります。
表面の「光沢」と「粉吹き」:写真の光の反射具合から、塗膜の樹脂がどれほど残っているか、防水機能の残存率を判定します。
代表・大竹からのアドバイス: 私は、送られてきた写真を見ただけで、その家の裏側で白アリが喜んでいるか、木材が湿気を吸って重くなっているかが手に取るように分かります。これは「勘」ではなく、800件以上の保険請求や施工実績に基づく「データ」があるからです。
3. 【実践】1分で完了!失敗しない「診断用写真」の撮り方コツ
より正確な診断結果をお届けするために、以下の3つのアングルで撮影して送ってください。
「引き」の写真(全景)
お家全体、あるいは気になる壁一面がすべて収まるように少し離れて撮影してください。
建物の歪みや、雨樋全体の傾きを確認します。
「寄り」の写真(部分)
気になるひび割れや、色あせている部分に1メートルくらいまで近づいて撮影してください。
「超寄り」の写真(接写)
ひび割れの隙間や、コーキングの切れ目がはっきり見えるよう、スマホのピントを合わせて至近距離で撮影してください。
代表・大竹からのアドバイス: もしあれば、新築時の「図面(立面図や平面図)」も写真に撮って送っていただけると、より精密なアドバイスが可能です。
もちろん、無くても全く問題ありません!
4. 業界の闇:写真診断を「契約の罠」にする業者に注意!
最近、LINE相談を謳いながら、写真を送った途端にしつこく電話をかけてきたり、強引な訪問を迫ったりする業者が増えています。
Colorsの約束:私たちは、写真診断の段階でこちらから無理な営業をかけることは100%ありません。
診断結果をお送りし、それをどう判断するかはお客様の自由です。
目的の違い:他社は「契約」のために診断しますが、Colorsは「栃木から雨漏り被害をなくす」ために診断しています。
この差は大きいです。
5. まとめ:その1枚の写真が、お家の運命を変える
「こんな小さな傷で送ってもいいのかな?」と迷う必要はありません。
むしろ、小さな傷のうちに見つけることこそが、写真診断の最大のメリットです。
忙しい毎日の隙間時間に、スマホでパシャリ。
その1分が、将来の数百万円の修繕費を節約し、大切な家族を守ることに繋がります。
私、大竹があなたの公式LINEでお待ちしております。
株式会社Colors 代表取締役社長 大竹雅人
https://colors-s.com/
(スマホのカメラを構えて、今すぐお送りください!)
\ ご相談・お見積もり・建物診断はすべて無料 /







