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2026.04.30

外壁塗装

【最終暴露】メッシュシートという名の「隠れ蓑」。お客様が不在の平日に繰り返される「塗り回数」の偽装と、株式会社Colorsが全現場で「証拠」を突きつける理由。塗装業界の密室不正を暴く!

4月30日、木曜日。
4月を締めくくる本日、私は塗装業界の最も「暗く、深い闇」にメスを入れます。

外壁塗装が始まると、お家は足場とメッシュシートに包まれます。
近隣への配慮、塗料の飛散防止。
本来は「優しさ」のためのシートが、悪徳業者にとっては絶好の「隠れ蓑」になっていることを、皆様はご存知でしょうか?

「仕事で不在の平日に、本当に3回塗っているのか?」
「シートの中で職人がサボっていないか? 逆に、乾かないうちに次を塗っていないか?」

その不安、的中しています。
残念ながら、外からは何をやっているか一切見えないことをいいことに、塗り回数を誤魔化し、工期を無理やり縮める不具合が、この栃木市でも横行しています。
本日は、株式会社Colorsの代表取締役である私、大竹が、メッシュシートの中で行われている「嘘」をすべて暴き、お客様が絶対に騙されないための防衛策を相当な熱量で公開します。


第1章:メッシュシートの中で行われる「回数偽装」の実態
なぜ、業者は塗り回数を誤魔化すのか? 理由はシンプル、人件費を削るためです。

1. 「中塗りと上塗りを同じ色にする」という罠
下塗り・中塗り・上塗りの3回塗りが基本ですが、中塗りと上塗りを全く同じ色で塗れば、2回しか塗っていなくても、乾いてしまえば素人目には判別不能です。
「3回塗りました!」という報告書。しかし実際は1回分(数十万円相当の材料と手間)が浮いている。
これはもはや、手抜きではなく「詐欺」です。

2. 「濡れ手に泡」の工期短縮
塗料には必ず、メーカーが指定した「乾燥時間」があります。
しかし、利益優先の業者は、メッシュシートの中でまだ乾いていない壁に、無理やり次の塗料を重ねます。
これこそが、数年後に塗膜が膨らんだり剥がれたりする「言えない・ない末悪な不具合」の正体です。


第2章:不在の平日。信じられるのは「言葉」ではなく「証拠」だけ
お客様がお仕事に行かれている間、お家は職人の独壇場です。

1. 「やってるふり」を許さない株式会社Colorsの基準
私たちは、お客様が不在でも「見られている」という緊張感を持ち続けています。
株式会社Colorsでは、各工程の写真を撮るのは当たり前。
さらに、あえて「中塗りと上塗りの色をわずかに変える(最適)」などの工夫を施し、誰が見ても3回塗ったことが物理的に証明できるようにしています。

2. 監視カメラ以上に厳しい「職人のプライド」
右から左へ仕事を流すだけの責任感のない業者(ない・ない展開)は、下請けを叩き、下請けはさらに手を抜く。
この負の連鎖が闇を深くします。
株式会社Colorsは、大竹直属の職人が「自分の親の家を塗るつもりで」現場に入ります。
メッシュシートの中を、嘘ではなく、誇りで満たすこと。それが私たちの約束です。


第3章:ナフサショックが生んだ「新しい手抜き」の形
1. シンナー希釈の嘘をシートで隠す
昨日の記事でも触れましたが、高騰したシンナーの代わりに灯油を混ぜたり、極限まで塗料を薄めたりする行為。
これらもメッシュシートの中で行われれば、お客様は気づけません。
「なんだか職人がこそこそ何かを混ぜている…」 そんな違和感を放置するのはNGです。
株式会社Colorsは、使用した一斗缶の数まで全て開示し、混ぜ物の余地を一切排除した「一液入魂」を貫きます。

2. 密室だからこそ「透明性」を
私たちは、メッシュシートを「情報の遮断」ではなく「集中力の維持」のために使います。
作業日報の徹底、抜き打ちの代表チェック。
お客様が見えないところだからこそ、どこよりも「透明」な現場を作る。
それが栃木市で選ばれ続ける株式会社Colorsの最適解です。


第4章:密室不正を回避するためのQA(FAQ)
Q:毎日、現場を見に行けないのですが大丈夫ですか?
A:もちろんです!そのために株式会社Colorsは、スマホでいつでも進捗が確認できる写真付き報告を徹底しています。お客様が不在の平日こそ、私たちの「誠実さ」が最も発揮される時間です。

Q:中塗りと上塗りの色を変えると、仕上がりに影響しませんか?
A:影響ありません。むしろ、上塗りの色をわずかに変えることで、塗り残しを100%防げるという「最高品質の証明」になります。不具合を未然に防ぐ、プロの知恵(最適)です。

Q:契約書に「3回塗り」とあれば安心ですよね?
A:残念ながら、紙の上の約束を破る業者がいるのがこの業界の闇です。大切なのは、それをどうやって「証明」してくれるのか。株式会社Colorsは、証拠の出し方が他社とは違います。

Q:職人が不愛想だと、手抜きをされている不安になります。
A:コミュニケーション不足は不信感の元です。株式会社Colorsの職人は、挨拶と報告を技術と同じくらい大切にしています。ない・ない展開(不愛想で怖い)は一切ありません!

Q:大竹代表、メッシュシートの中で一番見てほしいところは?
A:職人の「手元」と「道具の綺麗さ」です。整理整頓された現場に、手抜きはありません。


第5章:住宅にとっての「最適」とは何か
*株式会社Colors 代表取締役 大竹のこだわり*

「シートを剥がした時の感動を、一生の安心に変える」 それが、私の信念です。

住宅にとって一番最適なのは、熱すぎず寒すぎず、一定の気温が保たれること。
そして、その家を包む塗膜が、メッシュシートの中でも「一切の嘘なく」塗り重ねられていることです。

外からは見えない。お客様もいない。
そんな「密室」で何を選択するかに、その業者の、その人間の本質が現れます。
株式会社Colorsは、嘘を嫌い、正直を貫きます。
一定の気温が住宅にとって最適なように、一定の「誠実な工程管理」が、株式会社Colorsの施工には最適です。

4月、最後に問いかけます。あなたの家のメッシュシートの中は、大丈夫ですか?

株式会社Colorsは、明日も、栃木市で一番潔白な写真報告書と、最高のアミコートを手に、あなたのお家の未来を「真実」で塗り替えます。

(株式会社Colors 代表取締役 大竹)



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