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スマートリノベーションとは?

新しいリフォームの仕組み

 

自己資金 ¥0円
設備代金 ¥0円
工事代金 ¥0円

すべて現金負担0円でリフォームを行える時代になりました。

 

借り換えとリフォームによる支払額の変化の例
築10年・元金1500万円・残期間25年・金利2.5%の方が、
金利0.875%に借り換えして220万(諸経費込)のリフォームをしたケース

スマートリノベーション元金1500万説明画像

 

スマートリノベーションの対象となる方

■住宅ローンの残高が1000万以上残っている

住宅ローンの残期間が、10年以上残っている

住宅ローンの金利が1.5%以上

リフォームをご希望の方

【以上全てに該当されない方も、現金負担なくリフォーム出来る可能性があります。現在お借入内容とご希望のリフォーム工事をお伝え頂ければ、現金負担0円の対象か無料で診断しております。
まずはお気軽にご相談ください!】

 

と言う流れです。
【金利】とか【ローン】とかって考えるのは頭使いますよね(・_・;)
もの凄く「簡単」に説明すると、今の借りている銀行から他の銀行へ借換えを行い
【金利】の差額でリフォームを行えます◎

 

リフォームローンは扱いやすい分【金利】がとても高いです。

現時点で【金利】最安値は【住宅ローン】一択になります。

 

 

更に『裏技的な発想』でお話をすると、
もう既に「リフォームローン」を組んでいらっしゃる方◎
当社でリフォーム工事をさせて頂く事で、
【住宅ローン】と「リフォームローン」の
二重支払いを【住宅ローン一括】にできます!

【高金利】の「リフォームローン」を無くし、
【低金利】の【住宅ローン】へと錬金術ができるのです◎

 

ちなみに、
【住宅ローンが残っていて、リフォームを考えている方必見!】
でも書きましたが、

■ 借り換えを専門に行っている会社の人に依頼しよう!と思っても

■ 着手金【5万円程度】や借り換え成功時に成果報酬額【元金の2~5%(元金2000万×2%=40万)】を請求されてしまったり

■ 銀行へ支払う手数料(30万~50万)があったり

■ どこの銀行さんが金利が安いの?など仕事の合間で探すのは大変

■ 審査を通したけど、審査に落ちてしまった。また一から書類作成して審査を受けなければいけない。

■ 自分の職業に合った銀行はどこなの?

など様々な問題があって個人の方が行う借り換えは敷居が高いように感じます。
結果的にご自身で借換えを行った場合
約60万円くらいを諸経費で支払い、リフォームどころではなくなります。

その点

スマートリノベーションの仕組みはリフォームの予算までローンに組込み、面倒な事はこちらが全て行わせて頂いており、スムーズに進めていくことが可能となっております。
この仕組みにより大変お客様から反響をいただいております。

何か分からない事などありましたら、ご連絡を頂ければお答えいたします。

是非お気軽にご連絡ください。

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